• 卒業生

    「大事なものを共感できる場所で生きていきたい」
    「北星で成長した自分も、みんなのことも誇らしい」

    はじめのユッコ/43期・2011年4月卒

    石橋 由季子

    自然の恵み豊かな和歌山県紀の川市。JR粉河駅前にある古民家山崎邸におじゃましました。

  • 卒業生

    「自分が一番やりたいことを目指したい」
    「大人嫌いを癒してくれた北星余市での出会い」

    明日へのメッセンジャー/48期・2015年4月卒

    北川 愛理

    「みんなに届いてほしい思いがある。目に見えない記憶として心に留めてほしい。目に見える形は必要ない。」そう言うと、卒業生代表の北川愛理ちゃんはその両手で持っていた答辞の白い紙を、びりびりと引き裂きました。北星余市高校第48期卒業式で、

  • 卒業生

    「この学校なら、学力だけでなく人間の中身を見てくれる」
    「自分がしてもらったように、生徒たちと向き合いたい」

    帰ってきた飄々ガール/40期・2007年4月卒

    國久 麻美

    かつては生徒として通っていた北星余市高校で、今は事務職員としてせっせと働く國久。ブログ『北星余市はいま!』を更新したり、受験検討の方にお応えしたり、頑張っている國久にPTAOBがインタビューしてくれました。

  • 卒業生

    「生徒を信じられる教師でありたい」
    「北星余市は、自分を変えて方向転換させてくれた」

    ナニワの兄ちゃん教師/42 期・2009年4月卒

    杉村 廉

    数年前まで関東の大学に通い、東京の教育相談会にも駆けつけて印象に残るスピーチをしてくれた杉村廉くん。彼が今、大阪で教員をしていると知り、是非話を聞きたくなって申し込んだインタビュー。それが実現したのは 2017 年5月 13 日、彼が住む大阪府長居町のファミリーレストランでした。

「教育」「福祉」「子育て」と生活を考えるウェブマガジン。
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はじめのユッコ/43期・2011年4月卒

石橋 由季子

自然の恵み豊かな和歌山県紀の川市。JR粉河駅前にある古民家山崎邸におじゃましました。

明日へのメッセンジャー/48期・2015年4月卒

北川 愛理

「みんなに届いてほしい思いがある。目に見えない記憶として心に留めてほしい。目に見える形は必要ない。」そう言うと、卒業生代表の北川愛理ちゃんはその両手で持っていた答辞の白い紙を、びりびりと引き裂きました。北星余市高校第48期卒業式で、

帰ってきた飄々ガール/40期・2007年4月卒

國久 麻美

かつては生徒として通っていた北星余市高校で、今は事務職員としてせっせと働く國久。ブログ『北星余市はいま!』を更新したり、受験検討の方にお応えしたり、頑張っている國久にPTAOBがインタビューしてくれました。

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カテゴリ別記事一覧

広報部

田中 亨

3月6日から10日に東京・表参道にあるピクトリコギャラリーで開催された写真展と併催したトークイベントの様子を 8bit news さんが取り上げてくださいました

北星余市PTA東日本OB会

林田 真理子

2019年2月25日から3月3日にかけて開催された静岡県立大学学生主催による『わたしたちの北星余市展』と3月3日開催トークイベントのレポートです。

北星余市PTA東日本OB会

白土 隆

2019年2月11日(月・祝)北沢タウンホール(東京)で開催された、前川喜平さん講演会『ごちゃまぜ教育の現場から』のレポートです。北星余市PTA東日本OB会より転載です。

広報部

田中亨

2月11日(月・祝)に開催された『ごちゃまぜ教育の現場から』のレポートです。

はじめのユッコ/43期・2011年4月卒

石橋 由季子

自然の恵み豊かな和歌山県紀の川市。JR粉河駅前にある古民家山崎邸におじゃましました。

明日へのメッセンジャー/48期・2015年4月卒

北川 愛理

「みんなに届いてほしい思いがある。目に見えない記憶として心に留めてほしい。目に見える形は必要ない。」そう言うと、卒業生代表の北川愛理ちゃんはその両手で持っていた答辞の白い紙を、びりびりと引き裂きました。北星余市高校第48期卒業式で、

北星学園余市高等学校

田中

2018.4.28(土)トークイベントのお知らせ。札幌「非行」と向き合う親の会・雪どけの会主催。場所は札幌市教育文化会館。

広報部

田中

生徒たちに「職員室ってどんなところ?」と聞いて見た結果、、、

卒業生保護者(2017年3月卒業)

梁井 利恵子

2016年度から北星余市の保護者、卒業生の保護者の方達が自主的に開催している『思春期の子を持つ親のお喋り会』、通称『お喋り会』。大阪から始まり、東京、群馬、愛知、香川、北海道と徐々に広がり全国的な活動となって来ています。どんな思いでそんな会を催しているのか、大阪で活動を始めた梁井さんにお聞きしました。

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