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卒業生

太田 憲人

不屈のにぎりコブシ/42期卒

プロボクサー、網膜剥離、そしてトレーナーへの転向。立て続けに吹きつける想定外の逆風との闘い

後宮 嗣

―ココロの商社マン―/41期

就職して8年。大手から中堅、中小企業まで、医薬品の研究開発をビジネスにつなげる一流商社マン

石橋 由季子

はじめのユッコ/43期・2011年4月卒

自然の恵み豊かな和歌山県紀の川市。JR粉河駅前にある古民家山崎邸におじゃましました。

北川 愛理

明日へのメッセンジャー/48期・2015年4月卒

「みんなに届いてほしい思いがある。目に見えない記憶として心に留めてほしい。目に見える形は必要ない。」そう言うと、卒業生代表の北川愛理ちゃんはその両手で持っていた答辞の白い紙を、びりびりと引き裂きました。北星余市高校第48期卒業式で、

國久 麻美

帰ってきた飄々ガール/40期・2007年4月卒

かつては生徒として通っていた北星余市高校で、今は事務職員としてせっせと働く國久。ブログ『北星余市はいま!』を更新したり、受験検討の方にお応えしたり、頑張っている國久にPTAOBがインタビューしてくれました。

杉村 廉

ナニワの兄ちゃん教師/42 期・2009年4月卒

数年前まで関東の大学に通い、東京の教育相談会にも駆けつけて印象に残るスピーチをしてくれた杉村廉くん。彼が今、大阪で教員をしていると知り、是非話を聞きたくなって申し込んだインタビュー。それが実現したのは 2017 年5月 13 日、彼が住む大阪府長居町のファミリーレストランでした。

山口 真依

羽を広げたカナリア/40 期・2007年4月卒

「沢山の手拍子ありがとうございます!もっとくださーい!」
ゴム毬のように身体を弾ませながら、オリジナル曲『オレンジ』をノリノリで歌う山口真依ちゃ
ん。その叫びに呼応して、満員の体育館の熱気がさらに高まり、盛り上がりはピークに達しまし
た。2014 年 11 月の北星余市高校開校 50 周年式典で、在学中に結成したバンド“チェルシ
ー”が復活。記念の日を飾るステージ上で躍動する彼女は、4 人の仲間たちとともにまばゆい輝
きを放っていたのです。あれから2年半が経過した 2017 年 5 月 13 日。起業して、音楽とは
まったく違う道で頑張っているという真依ちゃんを、地元岐阜市に訪ねました。

MCヤマザキ

レぺゼン北陸IT戦士/40 期・2007年4月卒

MCヤマザキに会うために、東急線の祐天寺駅に初めて降りたのは10月9日、日曜日の午後の こと。そこで偶然見つけたお洒落なお店『ギリギリカフェ』でインタビューに応じてくれた彼は、まさにギリギリ綱渡りのような自身の人生を振り返ってくれました。

太田 有香

49期・2016年4月卒業生

本校生徒は、毎年、公益財団法人修養団が用意するプログラム「青年ボランティア・アクションinフィリピン」に参加させていただいております。今日は2015年度に参加し、同年本校を卒業し、現在大学生として頑張っている49期太田有香さんに、フィリピンの経験を語ってもらいます。

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