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コラム

平野純生

北星学園余市高等学校校長

余市高校の校長、平野純生が道内の様々なフリースクールへ出向き、お話を伺います。今回は「函館圏フリースクールすまいる」

辻田美穂子

写真家

「今」からふわっと幽体離脱するように、息を深く吸って吐いて、自分をボールにしてできるだけ遠くに投げる。

中山駿

バスケ、筋トレ大好きな高校生

大人になっても遊んでいたい。僕はそう思う。自分のやりたいことを全力で楽しむことが僕のしあわせ。

星しんぶん 第7号

2020年7月発行

「遊びの本と音楽と映画」星しんぶん 第7号[2020年7月発行]

伊藤葉子

放課後英語教室「ひね塾」主催者

遊びってすごいのは、いくらお金を積まれてもやりたくないような事を無償でやってしまうところ。

三科元明

特定非営利活動法人ここ理事長

初めて逢った時は睨みつけて口も利かなかった子が笑顔になる。それを見てこちらも笑顔になる。遊びは幸せを伝播する。

星しんぶん

2020年7月発行

星しんぶん 第7号掲載のおすすめ本のご紹介です。

辻田美穂子

写真家

余裕があると、悩んでいる人にも、怒っている人にも、同じように混乱している自分にも少し心を配ることができる。

若林勇太

無類のサウナ好き

もしかしたら大人というのは、いつの日かパッと線引きをしてなれるものではなく、絶えず目指し続けるものなのだろうか。

星しんぶん 第6号

2020年3月発行

「大人の本と音楽と映画」星しんぶん 第6号[2020年3月発行]

だるま森+えりこ

総合工作芸術家

僕の上の世代、今は団塊の世代とかっていわれてる人たちだけど、30歳以上の大人は信用するなって言ってたの。

牧野愛梨

3年A組

今大人ってなに? って聞いてもはっきり答えられる人っていない。みんなわからないって言う。聞いてみたもん。

松本遼

卒業生/39期

大人とは「自分は大人だ」と宣言するものではなく、他者がラベリングするものなのかもしれない。

星しんぶん

2020年3月発行

星しんぶん 第6号掲載のおすすめ本のご紹介です。

佐々木信

3KG代表

昔から旅が好きで、働き始めてからもできるだけ本拠地を決めずに、いつでもどこでも仕事ができるように生きてきました。

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