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静岡市駿河区グランシップで2月25日(月)から3月3日(日)に開催される『わたしたちの北星余市展』について静岡新聞さんが取材掲載してくれました。

主催する静岡県立大学の学生さんたちへのインタビュー記事です。開催当日も近くなってきて学生さんたちも作業を頑張ってくれています。ぜひお越しいただけると幸いです。

静岡新聞:多様性認める高校、知って 静岡県立大生が「北星余市」写真展 (2019/2/13 17:00)

スクリーンショット 2019-02-23 15.31.50

201922121:22、胆振地方中東部を震源とする地震が発生しました。余市町は震度3でした。

各寮下宿に連絡を取り無事の確認ができました。

ご心配いただいた皆様ありがとうございます。

ピクトリコショップ&ギャラリー表参道にて、光の在り処〜未来を紡ぐ北星学園余市高校〜を開催いたします。この写真展は北星余市の生徒達による生徒達のための母校「北星余市存続応援写真展」です。

ぜひ、お越しください🙇‍♂️

プリント

光の在り処〜未来を紡ぐ北星学園余市高校〜

期間:2019年3月6日(水)~3月10日(日)
時間:11:00〜19:00(日曜日のみ17:00まで)
場所:ピクトリコ ショップ&ギャラリー表参道 GALLERY1
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-14-5 Cabina表参道1F

Googleマップ が開きます

TEL:03-6447-5440
URL:http://www.pictorico.jp/shop/

 

本校の存続応援することを目的に昨年制作された冊子「いまを、生きる」。この冊子制作に携わってくださった写真家・戸澤裕司さんが、本校生徒30名とともに開催する写真展です。

北星余市で生徒たちがどのような学校生活を送っているのか、その眩しい青春の瞬間や友と過ごす大切な時間、大切な居場所、「学校が存続して欲しい」という未来への想いを込めて生徒達有志30名が撮影しました。また、存続応援活動をしている写真家の戸澤裕司氏が撮影した北星余市の行事や授業風景、生徒達のポートレイト写真が展示されます。

ぜひお越しください🙇‍♂️

協力:カロタイプフォトワークス 北星学園余市高等学校

青野美花・安部りん・稲垣眞一朗・大峠涼乃・片山英士・加藤花乃・木村華恋・此下理乃愛・さいとう・斉藤雪乃・佐々木智大・佐藤茉那・佐藤凌・澤斗舜・谷新月・塚原ゆめ・照喜名裕衣香・土佐東子・中嶋碧・中野公貴・東・藤井琉太・本間史也・牧野愛梨・三上遥・宮崎和樹・宮田直樹・山尾夏紀・吉井萌々子・吉田寧々(以上、北星学園余市高等学校在校生)・戸澤裕司(写真家)

関連トークイベント
「いまを、生きる-そしてこれから、未来へ」
3月9日(土)13時30分〜15時30分
登壇者:勝山恵一(株式会社ハッシャダイ)・田中亨(北星学園余市高等学校教員)・戸澤裕司(写真家)
場所:HASSYADAI CAFE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目21-8 TS原宿第二ビル

Googleマップ が開きます

https://hassyadai.com

 

<参考>
PICTORICO SHOP&GALLERY Omotesando
光の在り処〜未来を紡ぐ北星学園余市高校〜 のご案内
https://www.pictorico.jp/press-release/detail/419/

静岡県立大学の学生4名が実行委員会を組織し、北星余市を世の中に知ってもらいたい、存続し続けてもらいたいと本イベントを企画してくれました。

はじめまして。静岡県立大学国際関係学部4年の鴻野祐(こうのゆう)と申します。
この企画は、私のほか、同大同学部3年の内記衣真里(ないきいまり)さん、4年の鈴木美海(すずきみなみ)さん、同大経営情報学部1年の田邊佳穂(たなべかほ)さんの学生四人を中心に、北星学園余市高等学校(以下、北星余市)と、そこに繋がる様々な方のご協力を得て、企画立案し、実施に向けて準備を進めています。

私たち大学生が感じた北星余市に流れる空気を、その魅力を、お伝えできる写真展にしたいと思っています。

▼なぜ、静岡の学生が、北海道の高校の写真展をやるのか?

それは、他人事ではないと、強く感じたからです。

上に書いた文面では伝えきれないような、あの場を過ごさなければ分からないような、「人との真っ当な関わりとは何か」「本物の教育とは何か」を考えさせる空間が、北星余市にはあります。

ここに訪れた人は、誰もが思うでしょう。「こんな場所が、私の身近なところにもあったらいいな」「こんなところで高校生活を過ごしてみたいな」と。

北海道の片田舎にある北星余市は、私たちにとって無関係の場所でしょうか。

同じ時代を生きる若者として、日本からこの場所がなくなってほしくない。なくなろうとしているいま、何か行動しなければならない。

そんな私たちの想いから、私たちの問題意識を持って、「わたしたちの北星余市展」は開催されます。

クラウドファンディング CAMPFIRE「【写真展】わたしたちの北星余市展 ー北海道に輝き続ける、日本の宝ものー」より

ぜひ、お越しください。

場所:静岡県コンベンションアーツセンター「グランシップ」(Googleマップが開きます)
〒422-8019 静岡市駿河区東静岡二丁目3番1号

写真展 6階 展示ギャラリー2 / トークイベント 10階 1001-1会議室

2019年 2月25日(月) ~ 3月3日(日)

【写真展】
2月25日(月) 13:00 ~ 20:00(初日)
2月26日(火)~3月1日(金) 10:00 ~ 20:00
3月2日(土)~3月3日(日)  10:00 ~ 18:00

【トークイベント】
3月3日(日) 14:00 ~ 17:00

イベント詳細はこちら

※本イベントは学生主催のイベントで開催資金はクラウドファンディングで賄っております。1000円からご支援可能です。ご協力いただけると幸いです。

クラウドファンディング CAMPFIRE「【写真展】わたしたちの北星余市展 ー北海道に輝き続ける、日本の宝ものー」

本校には卒業生の親御さんたちで構成されているPTAOB会というものが、北海道・東日本・西日本に分かれて存在します。

そのPTA東日本支部OB会が主催して、2月11日(月・祝日)13:30から、北沢タウンホールで前川喜平さん講演会『ごちゃまぜ教育の現場から』が催されます。

 

PTAOB担当者から

『教育の本来あるべき姿』について、憲法を紐解きながら前川さんがわかりやすく語ってくださいます。青砥恭さん(さいたまユースサポートネット)や、北星余市高校の本間涼子先生・卒業生代表とのクロストークも楽しみな企画です。開場13時・開演13時半、聴講予約は『北星余市PTA東日本OB会』のホームページで受け付けております。ぜひ、ご来場ください。

要事前参加申込の企画とのこと、お申込は下記ホームページから。

前川喜平さん講演会 予約申込み&問合せフォーム

北星余市PTA東日本支部

四角、視覚、資格、死角、始覚チェキスクエアで写す写真家それぞれのシカクSHIKAKU

日時:25日(火)~17日(日)
場所:ルーニィ・247ファインアーツRoom2 (Googleマップが開きます)

で開催されます。

昨年度、元在校生・山田恵理子さんが、本校の存続を願い制作してくれた写真冊子「いまを、生きる」を発刊するにあたり、写真家としてご尽力いただき、それ以降も本校を応援してくださっている戸澤裕司さんがご出展されます。

戸澤さんからのメッセージ

「存続の危機に直面している北星学園余市高校の存続応援の為に生徒さん達の生き生きとしたポートレート作品で参加します。どうぞ宜しくお願い致します!」

ぜひお越しください。

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写真展『SHIKAKU』の詳細についてはこちら

非大卒の若年層向けにトラベルインターン事業を行う株式会社ハッシャダイファクトリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:橋本 茂人)と共に遊学体験を通して新しいキャリア教育の創造を目的とした提携を行います。

長期休暇期間を活用し、ハッシャダイリゾートが提携する全国のリゾートや観光地、伝統産業の生産地などで就業を行う「遊学体験(よその土地や国に行って学問すること)」により、価値観の広がりや自己理解、社会理解などを促進させることが狙いとしています。

ハッシャダイリゾートが発信する下記プレスリリースをご参照ください。

トラベルインターンを提供するハッシャダイリゾート、北星学園余市高等学校の学生に長期休暇中の遊学体験を提供。移動教育により価値観の広がりを狙う。

下記の通り入試広報補助業務を担っていただく事務職員を募集いたします。

ぜひ、ご応募ください。お待ちしております。

11月30日、募集要項にある”7.必要書類”を修正いたしましたので、ご確認ください。

募集要項 ー 嘱託事務職員

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