実生活について

部活動・委員会活動・放課後の取り組み

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それぞれ見つける部活動の魅力

本校の部活動のありかたは、「競いたい人は競い、競いたくない人は楽しむ」につきます。

学校として強い選手を特別に集めたりはしていません。それぞれが放課後の楽しみのひとつとして、自分達で取り組み方を見つけていっています。

しかし、いったん本気になれば、心を一つにして頑張ることもできます。本気になったときには、頑張りは良い成績へとつながります。ヨット部は全道レベルの力を持っていて、インターハイや国体の北海道代表にもなっています。美術部や写真部、書道部などは毎年、全道大会に出場しています。

運動部

  • 野球部
  • 硬式テニス部
  • バスケット部
  • サッカー部
  • 卓球部
  • バドミントン部
  • 柔道部
  • 剣道部
  • バレーボール部
  • 横乗り部(ボード系)
  • ヨット部

文化部

  • 放送局
  • 図書局
  • 美術部
  • 書道部
  • 写真部
  • 軽音楽部
  • 演劇部
  • ピアノ部


年々活発になるボランティア活動と私学助成活動

また、有志によるボランティア委員会や生徒会の呼びかけによる私学助成委員会など、生徒の委員会活動も活発に行われています。ボランティア委員会では、地元余市町の施設に出向いたり、校庭花壇の整備、独自に浜の掃除を行うなど、勢いがあります。私学助成委員会も、署名活動時期に、余市町内での署名活動を行ったり、札幌大通りでの街頭署名活動をPTA・教職員と行います。

 

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