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星しんぶん

2019年11月発行

星しんぶん 第5号掲載のおすすめ本のご紹介です。

星しんぶん 第4号

2019年8月発行

「変化する本と音楽」星しんぶん 第4号[2019年7月発行]

樫田那美紀

卒業生

月に一度やってくる、重くてしんどい、めんどくさい、なくていいなら来なくていい。そう思っていたあいつ…

八鍬恭子

卒業生

トルストイはこういった。「誰もが世界を変えたいと思うが、誰も自分自身を変えようとは思わない」

星しんぶん

2019年8月発行

星しんぶん 第4号掲載のおすすめ本のご紹介です。

田中 亨

広報部

3月6日から10日に東京・表参道にあるピクトリコギャラリーで開催された写真展と併催したトークイベントの様子を 8bit news さんが取り上げてくださいました

林田 真理子

北星余市PTA東日本OB会

2019年2月25日から3月3日にかけて開催された静岡県立大学学生主催による『わたしたちの北星余市展』と3月3日開催トークイベントのレポートです。

白土 隆

北星余市PTA東日本OB会

2019年2月11日(月・祝)北沢タウンホール(東京)で開催された、前川喜平さん講演会『ごちゃまぜ教育の現場から』のレポートです。北星余市PTA東日本OB会より転載です。

田中亨

広報部

2月11日(月・祝)に開催された『ごちゃまぜ教育の現場から』のレポートです。

辻田美穂子

写真家

彼に振られた「作者」。彼女は悲しみを「アート」にした。

佐藤有司

早すぎるぎっくり腰に襲われた30歳

自分の人間関係の土台はすべて余市で作られたものだと言える。だから卒業に対する思いは人一倍強かったと思う。

西岡知洋

牧師

「出逢い」と「別れ」は表裏一体であり、極端な話をすると人が誰かと出逢うとき、すでに「別れ」は始まっている

星しんぶん

2019年2月発行

星しんぶん 第3号掲載のおすすめ本のご紹介です。

村上智彦

大工、建築家、デザイナー

好きなことを仕事にしても、好きじゃないことを仕事にしても、結局のところ、どちらも同じじゃないかと僕は思う。どうせなら好きなことで悩みたい。

石橋康廣

アルティメット料理人

僕はデュエマで鍛えた「戦略」を自分の仕事に当てはめましたが、デュエマに限らず、経験は、必ず将来役立つカードになります。

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