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人の人生に熱狂する22歳

三浦宗一郎

「働く」という言葉に、多くの人が嫌な気持ちになるのではないだろうか。間違いなく18歳の時の私は、そうだった。

ギター持って各地を点々

柴田英梨

今の私にとって働くことは、旅するための費用を稼ぐこと。何者でもなくても、自分が納得できればそれでいい。

2018年12月発行

星しんぶん

星しんぶん 第2号掲載のおすすめ本のご紹介です。

写真家

辻田美穂子

見た目は黄色人種なのに、中身は白人のように振る舞うアジア人たちは「バナナ」と呼ばれていました。

3KG代表

佐々木信

当時席数がたった29席しかなくて「日本一小さな映画館」と呼ばれていたシアターキノがお気に入り。

3KGのデザイナー

石田愛実

中学時代、映画も漫画も本も音楽も、とにかく破壊的なものが好きだった。愛おしい、魔法の時間

2018年10月発行

星しんぶん

星しんぶん 第1号掲載のおすすめ本のご紹介です。

はじめのユッコ/43期・2011年4月卒

石橋 由季子

自然の恵み豊かな和歌山県紀の川市。JR粉河駅前にある古民家山崎邸におじゃましました。

明日へのメッセンジャー/48期・2015年4月卒

北川 愛理

「みんなに届いてほしい思いがある。目に見えない記憶として心に留めてほしい。目に見える形は必要ない。」そう言うと、卒業生代表の北川愛理ちゃんはその両手で持っていた答辞の白い紙を、びりびりと引き裂きました。北星余市高校第48期卒業式で、

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