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コラム

佐藤有司

早すぎるぎっくり腰に襲われた30歳

自分の人間関係の土台はすべて余市で作られたものだと言える。だから卒業に対する思いは人一倍強かったと思う。

西岡知洋

牧師

「出逢い」と「別れ」は表裏一体であり、極端な話をすると人が誰かと出逢うとき、すでに「別れ」は始まっている

星しんぶん

2019年2月発行

星しんぶん 第3号掲載のおすすめ本のご紹介です。

村上智彦

大工、建築家、デザイナー

好きなことを仕事にしても、好きじゃないことを仕事にしても、結局のところ、どちらも同じじゃないかと僕は思う。どうせなら好きなことで悩みたい。

石橋康廣

アルティメット料理人

僕はデュエマで鍛えた「戦略」を自分の仕事に当てはめましたが、デュエマに限らず、経験は、必ず将来役立つカードになります。

三浦宗一郎

人の人生に熱狂する22歳

「働く」という言葉に、多くの人が嫌な気持ちになるのではないだろうか。間違いなく18歳の時の私は、そうだった。

柴田英梨

ギター持って各地を点々

今の私にとって働くことは、旅するための費用を稼ぐこと。何者でもなくても、自分が納得できればそれでいい。

星しんぶん

2018年12月発行

星しんぶん 第2号掲載のおすすめ本のご紹介です。

辻田美穂子

写真家

見た目は黄色人種なのに、中身は白人のように振る舞うアジア人たちは「バナナ」と呼ばれていました。

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